TitanFXには「Zeroスタンダード口座」「Zeroブレード口座」「Zeroマイクロ口座」の3種類があり、それぞれ取引コストや条件が異なります。トレードスタイルや資金量に合わない口座を選ぶと、コストが高くなったり思うように取引できないこともあります。この記事では、TitanFXの口座タイプの違いをスプレッド・手数料・取扱商品などの観点から分かりやすく比較し、それぞれの特徴とおすすめの選び方を解説します。自分に合った口座タイプを選びたい方は、ぜひ参考にしてください。
口座開設だけならノーリスク
TitanFXの口座タイプは3種類!基本スペック比較
トレードスタイルや資金量に応じて最適な環境を選べるのがTitanFXの魅力です。TitanFXでは「Zeroスタンダード口座」「Zeroブレード口座」「Zeroマイクロ口座」の3種類が用意されており、それぞれに異なる特徴があります。一見すると似ていますが、「スプレッド」「手数料の有無」「最低入金額」「レバレッジ」「取扱商品」などの違いが、取引コストや使いやすさに大きく影響します。ここではまず、各口座タイプの特徴を表で比較しながら、トレーダーにとって重要なポイントをわかりやすく解説します。
口座タイプ比較表(Zeroスタンダード/Zeroブレード/Zeroマイクロ)
| 項目 | Zeroスタンダード | Zeroブレード | Zeroマイクロ |
|---|---|---|---|
| 方式 | STP | ECN | STP |
| スプレッド目安 | 約1.2pips | 約0.0pips〜 | 約1.4pips |
| 取引手数料 | 無料 | 片道$3.5 / 1ロット | 無料 |
| 最大レバレッジ | 500倍 | 500倍 | 1000倍 |
| 最小取引量 | 0.01ロット(1000通貨) | 0.01ロット(1000通貨) | 0.1ロット(100通貨) |
| 最低入金額 | $200 | $200 | 制限なし |
| 取扱商品 | FX+指数/コモディティ/仮想通貨/株式CFDなど約300銘柄 | FX+指数/コモディティ/仮想通貨/株式CFDなど約300銘柄 | 30+FX、金・銀、BTC(※銘柄は末尾「-m」) |
| 対応プラットフォーム | MT4 / MT5 / Social | MT4 / MT5 / Social | MT4 / MT5 / Social(※BTCはMT5) |
TitanFXには3つの口座タイプがあり、それぞれ取引コストや取引条件が異なります。ZeroスタンダードとZeroブレードは取扱商品や機能はほぼ同じですが、コスト構造に違いがあります。スタンダードは手数料無料でスプレッドにコストが含まれるシンプルな仕組み、ブレードはスプレッドが非常に狭い代わりに1ロットあたり片道$3.5の取引手数料が発生します。短期売買やスキャルピングを行う場合はブレード口座の方が実質コストを抑えられるケースもあります。一方、Zeroマイクロ口座は最小100通貨から取引でき、最大レバレッジも1000倍と高いため、少額資金でFXを始めたい初心者向けの口座です。ただし取扱商品はFXや金、BTCなどに限定される点には注意が必要です。取引スタイルや資金量に合わせて口座タイプを選ぶことが重要です。
各口座タイプの共通点
TitanFX口座タイプの共通仕様
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 口座開設・維持費 | 無料 |
| 取引方式 | NDD(ノー・ディーリング・デスク) |
| ゼロカットシステム | あり(追証なし) |
| 取引プラットフォーム | MT4 / MT5 |
| 対応サービス | Titan FX Social |
| 基本通貨 | USD / EUR / JPY / SGD |
| 取引スタイル | スキャルピング・EA・両建てOK |
| 最大口座数 | 1人最大15口座 |
TitanFXの3つの口座タイプ(スタンダード・ブレード・マイクロ)は、取引コストや最小ロットなどに違いはありますが、基本的な取引環境はほぼ共通しています。すべての口座でNDD(ノー・ディーリング・デスク)方式を採用しており、ディーラーの介入がない透明性の高い取引が可能です。また、ゼロカットシステムも標準搭載されているため、相場急変時に口座残高がマイナスになっても追証が発生することはありません。
さらに、全口座でMT4・MT5に対応しており、EA(自動売買)や高度なチャート分析も利用できます。スキャルピングや両建て取引も公式に認められているため、トレードスタイルの制限が少ない点も特徴です。口座開設・維持費は無料で、最大15口座まで保有できるため、用途別に口座を使い分けることも可能です。TitanFXではどの口座タイプでも基本的な取引環境は同じです。実際に選ぶ際は「手数料の有無」「スプレッド」「最小取引量」「取扱銘柄」などの違いを中心に比較すると、自分に合った口座を選びやすくなります。
Zeroスタンダード口座の特徴|バランス型で利用者が最も多い

TitanFXの口座タイプの中でも利用者が多く人気なのがZeroスタンダード口座です。手数料ゼロのSTP口座で、コストはスプレッド中心なので管理が簡単。ブレードほど尖った条件ではない代わりに、FXから各種CFDまで幅広くトレード可能で、裁量トレードや取引回数が少ない人でも扱いやすい設計です。『まず1口座で色々試したい』『口座選びで遠回りしたくない』人に向いています。裁量・低頻度に特に相性がいいです。
取引手数料無料でコスト構造がシンプル
Zeroスタンダード口座は取引手数料(コミッション)が無料で、基本的に「スプレッド=実質コスト」と考えられるシンプルな設計です。ブレード口座のように別途手数料を計算する必要がないため、初心者でも損益管理がしやすいのが特長です。スプレッドは最低1pips前後からとされ、裁量トレードには十分な水準。ただし、生スプレッドではないため一定の上乗せが含まれ、短期・高頻度取引ではコスト差が出やすい点には注意が必要です。
取扱銘柄が多くFXから株式CFDまで幅広く対応
Zeroスタンダード口座は、FXだけでなく株価指数・コモディティ・仮想通貨・株式CFDまで幅広く取引できる総合型の口座です。最初はFX中心でも、後から「ゴールドや指数も触りたい」と興味が広がることは多く、その点で柔軟に対応できます。特に株式CFDはMT5で取引可能なため、個別株を狙いたい人にも適しています。TitanFXの中でも、将来の取引スタイルの変化に対応しやすい、汎用性の高い口座といえます。
FXは0.01ロット(1,000通貨)から取引可能
Zeroスタンダード口座は、FXを0.01ロット(1,000通貨)から取引できるため、いきなり大きなポジションを持たずに実戦経験を積めます。小ロットならスプレッドの体感や約定の癖、指標時の値動きも低リスクで確認可能。慣れたら徐々に数量を増やす流れも作りやすい設計です。裁量・EAどちらでも“まずは小さく”を徹底しやすいのが強み。ただしレバレッジは同様に効くため、損切りを含む資金管理は必須です。
たとえば、USDJPY=150円で0.01lot(1,000通貨)を買うと想定元本は約15万円です。レバレッジ500倍なら必要証拠金は単純計算で約300円。ただし必要証拠金率や建玉の通貨、時間帯の条件で変わるので、実際はMT4/MT5の仕様で確認。損切りを置かないと少額でも連続損失で口座が削れます。
ブレード口座よりスプレッドはやや広め
Zeroスタンダード口座は手数料無料の代わりに、スプレッドが最低1pips前後からとやや広めに設定されています。一方、ブレード口座は0.0pips〜の生スプレッドに別途手数料がかかる仕組みのため、最終コストは「スプレッド+手数料」で判断する必要があります。取引回数が多いスキャルピングやEA運用ではブレードが有利になりやすく、低頻度の裁量トレードではスタンダードのシンプルさが活きます。TitanFXでは、自分の取引頻度とロットに合わせて総コストで比較することが重要です。
Zeroブレード口座の特徴|スキャルピングに最適

コストを削って短期売買をしたいならZeroブレードがおすすめです。ECN方式で0.0pips〜の低スプレッドを実現、代わりに取引ごとにコミッションが発生する口座タイプ。スプレッドのブレが小さい時間帯や、回数をこなすEA・スキャルピングで“スプレッド差”が効くときに本来の価値が出ます。逆に、低頻度だと手数料の存在が気になりやすいので注意しましょう。「手数料を払ってでもスプレッドを削りたい」人向けです。
スプレッド0.0pips〜のECN方式で約定重視
Zeroブレード口座はECN方式を採用し、0.0pips〜の極めて狭いスプレッドで取引できるのが特徴です。特に数pipsを狙うスキャルピングでは、スプレッドの差がそのまま損益に直結するため大きなメリットになります。加えて約定スピードや価格精度も重視された設計で、短期売買との相性が良好です。ただし指標時など相場が荒れる場面ではスプレッドが拡大するため、ロット調整や時間帯ルールを決めた運用が重要です。TitanFXの中でも、短期トレーダー向けの低コスト口座といえます。
FXは片道1ロットあたり$3.5の手数料が発生
Zeroブレード口座では、FX取引で片道1ロット(10万通貨)あたり$3.5、往復では$7の手数料が発生します。スプレッドが狭い分、手数料を含めた“実質コスト”で判断することが重要です。特に高頻度取引では、狭いスプレッドの恩恵が手数料を上回るケースもあります。取引履歴で手数料の差し引きタイミングを確認し、自分の平均ロットと回数で総コストを試算しましょう。ブレード口座は、コスト最適化を狙う中上級者向けの設計といえます。
たとえば、EURUSDを0.10lot(10,000通貨)で売買すると、手数料は片道$0.35/往復$0.70が目安。1日20回なら往復手数料だけで$14相当になります。口座通貨がJPYでも、履歴には換算額が出るので「手数料込み」で比較し、実質コストを読み違えないようにしましょう。特に薄い時間帯ほど差が出ます。
スキャルピング・EA・高頻度取引に最適
Zeroブレード口座は、スキャルピングやEAなど取引回数が多いスタイルと相性の良い設計です。短期売買ではコストが回数分だけ積み上がるため、狭いスプレッドのメリットが大きくなります。手数料込みでも総コストを把握しやすく、数pipsを狙うトレードほど効果を実感しやすいのが特徴です。逆に、取引頻度が少ない場合は手数料無料の口座が向くこともあるため、自分の平均売買回数を基準に選ぶことが重要です。
取扱銘柄はスタンダード口座同様に豊富
Zeroブレード口座はスプレッド重視の設計ですが、取扱銘柄はスタンダード口座と同様に非常に幅広く、FXに加えて株価指数・コモディティ・仮想通貨CFDなどをまとめて取引できます(※株式CFDはMT5のみ)。そのため、通貨が動かない時は他市場へ切り替えるなど柔軟な運用が可能です。銘柄が限定されるのはマイクロ口座のみで、ブレードは“低コスト×豊富な商品”を両立した口座といえます。
低頻度・小ロットだと手数料が割高に感じやすい
Zeroブレード口座は取引ごとに手数料が発生するため、売買回数が少ない人や小ロット中心の人ほどコストの重さを感じやすい傾向があります。スプレッドは狭くても、低頻度では差が積み上がりにくく、結果的にスタンダード口座の方が分かりやすく安く感じるケースもあります。口座を選ぶ際は、普段の取引回数やロットを基準に、手数料込みの総コストで比較することが重要です。低頻度トレーダーは、スタンダード口座の方が適する場合もあります。
Zeroマイクロ口座の特徴|少額取引・初心者向け

少額でリアル口座に慣れたいならZeroマイクロ口座が便利です。契約サイズが小さく、100通貨から取引できるため、損益の振れを小さくしながら注文操作やEA検証ができます。最大レバレッジは1000倍と高めですが、取扱銘柄は「30以上のFX+金銀+BTC」などに限定されているため、指数や個別株も取引したい人は別口座が必要です。『まずは本番環境で練習』という用途に特化した口座、と捉えると分かりやすいです。少額で継続できるので、初心者の学習コストを下げられます。
100通貨から取引できる
マイクロ口座の最大の魅力は、FXが0.1マイクロロット(100通貨)から取引できることです。勝っても負けても金額が小さいので、初めてのトレードで“手が震える問題”を減らしつつ、指値・逆指値や損切りの練習ができます。デモ口座より本番に近い心理状態で検証できるのが強み。とはいえ少額でも連続で負ければ普通に痛いので、最初から「1回の損失上限」を決めておくと安心です。練習目的なら、最小ロットで“継続できる環境”を作るのが最優先です。
マイクロ口座の商品別取引条件
| 商品 | 1ロットの単位 (契約サイズ) | 最小取引量 | 最大取引量 | 注文数量ステップ |
|---|---|---|---|---|
| 通貨(FX) | 1,000通貨 | 0.1ロット(100通貨) | 100ロット | 0.01ロット |
| ゴールド(金) | 10オンス | 0.01ロット | 50ロット | 0.01ロット |
| シルバー(銀) | 500オンス | 0.01ロット | 50ロット | 0.01ロット |
| 仮想通貨 | 0.1BTC | 0.01ロット | 10ロット | 0.01ロット |
たとえば、初めてのEAをいきなり0.01lot(スタンダード口座=1,000通貨)で回すのが怖いなら、マイクロ口座で100通貨からテストします。ロットを極小にしても約定やスワップなど本番の挙動を確認でき、操作ミスも低コストで潰せます。ただし取引銘柄が多いわけではないので、指数CFDなどは対象外です。慣れたらスタンダードやブレード口座を追加して取引するのがベストです。
最大レバレッジ1000倍で資金効率が高い
マイクロ口座は最大1000倍のレバレッジを選べるため、少ない証拠金でもポジションを持ちやすい設計です。資金効率が上がる一方、値動きの影響も受けやすくなるので「入れる数量は小さく、損切りは早く」が前提。レバレッジ設定は口座単位で変更でき、銘柄によって固定レバレッジがある点も覚えておくと安全です。『1000倍=大きく張れる』ではなく『小さく試せる』方向で使うのがコツです。レバレッジ設定は無理せず、証拠金維持率に余裕を持たせましょう。
| 口座タイプ | レバレッジ |
|---|---|
| Zeroスタンダード | 最大500倍 |
| Zeroブレード | 最大500倍 |
| Zeroマイクロ | 最大1,000倍 |
取引手数料は無料(コミッションなし)
マイクロ口座もスタンダード口座同様に取引手数料(コミッション)はかかりません。コストは主にスプレッド(+保有で発生するスワップ)なので、損益計算が単純で、初心者が「まず何にお金がかかっているのか」を理解しやすいのがメリットです。注意点は、ブレード口座ほどスプレッドが狭い設計ではないことと、取扱銘柄が限定されること。少額練習には十分でも、利益を伸ばす段階では別口座を併用する人も多いです。スワップ狙いの中長期なら、口座より銘柄の条件が重要になります。
取扱銘柄がFX・金銀・BTCのみで限定的
マイクロ口座で取引できるのは、30以上の主要FXペアと金・銀、そしてBTC(条件あり)に限定されます。銘柄名の末尾に「-m」が付く専用シンボルになるため、スタンダード/ブレード口座の銘柄とは別物として扱うイメージが必要です。さらにBTCはMT5のみで、最大レバレッジ100:1という条件もあります。指数CFDや株式CFDを取引したい場合は、スタンダードやブレード口座を選択しましょう。
マイクロ口座で取引できる銘柄一覧
| カテゴリ | 銘柄数 | 主な銘柄 |
|---|---|---|
| 主要通貨ペア | 5 | AUDUSD / EURUSD / GBPUSD / USDCHF / USDJPY |
| AUD関連通貨 | 4 | AUDCAD / AUDCHF / AUDNZD / AUDJPY |
| NZD関連通貨 | 4 | NZDUSD / NZDJPY / NZDCAD / NZDCHF |
| CAD関連通貨 | 5 | CADCHF / CADJPY / EURCAD / GBPCAD / USDCAD |
| EUR関連通貨 | 5 | EURNZD / EURJPY / EURAUD / EURCHF / EURGBP |
| GBP関連通貨 | 5 | GBPAUD / GBPCHF / GBPJPY / GBPNZD / GBPCAD |
| SGD関連通貨 | 6 | SGDJPY / AUDSGD / USDSGD / CHFSGD / EURSGD / GBPSGD |
| 貴金属 | 2 | XAUUSD / XAGUSD |
| 仮想通貨 | 1 | BTCUSD※MT5のみ |
スタンダード/ブレードから口座タイプ変更は不可(追加開設が必要)
スタンダード口座とブレード口座はクライアントキャビネットから相互に口座タイプ変更できますが、マイクロ口座だけは別枠です。スタンダード/ブレードをマイクロへ変更、またはマイクロから他タイプへ変更はできません。マイクロ口座を使いたい場合は追加口座として開設して使い分ける形になります。口座を分けると、練習用(マイクロ)と本番用(スタンダード/ブレード)でリスク管理もしやすくなります。また、追加口座には用途別のニックネームを付けると管理が楽です。
TitanFXの追加口座開設方法はこちら
追加口座の設定(プラットフォーム、口座タイプ、レバレッジ、ベース通貨、ご紹介者番号、ニックネーム)を入力します。最後に「口座開設」ボタンを選択して追加口座開設完了です。
ご紹介者番号とは:取引量に応じてリベート(キャッシュバック)を受け取れるサービスを提供しているIB業者に割り当てられた識別番号のことです。リベートの利用を希望する場合は、リベート専用の口座開設ページから追加口座用リンクを経由して口座を開設してください。
TitanFX口座タイプの選び方|あなたに合う口座タイプはこれ
| 口座タイプ | 向いている人 | 主な特徴 |
|---|---|---|
| スタンダード口座 | 初心者・バランス重視の人 | ・取引手数料なし、スプレッドのみで取引できる ・取引銘柄が豊富 |
| ブレード口座 | スキャルピング・短期トレード | ・極狭スプレッド+取引手数料あり ・取引銘柄が豊富 |
| マイクロ口座 | 少額トレード・練習したい人 | ・最小ロットが小さく、低リスク ・取引銘柄が限定的 |
TitanFXには3種類の口座タイプがあり、トレードスタイルや資金量によって適した口座が異なります。取引コストやスプレッドの狭さを重視するならブレード口座がおすすめです。スプレッドが非常に狭く、スキャルピングや短期売買を行うトレーダーに向いています。一方、取引手数料がなくシンプルに取引したい場合はスタンダード口座が適しています。スプレッドのみでコストが分かりやすく、初心者でも管理しやすいのが特徴です。また、少額からFXを始めたい方や実際の相場で練習したい方にはマイクロ口座が向いています。最小取引量が小さいため、リスクを抑えながら取引経験を積むことができます。
口座開設だけならノーリスク
スキャルピング・EA中心ならブレード口座
短期売買やスキャルピング、EA(自動売買)を中心に取引する場合は、Zeroブレード口座が向いています。ブレード口座はスプレッドが0.0pipsからと非常に狭く、約定スピードや取引環境を重視するトレーダーに人気があります。FX取引では1ロットあたり片道$3.5の手数料が発生しますが、その分スプレッドが抑えられているため、取引回数が多いほど実質コストを抑えやすいのが特徴です。特に数pipsを狙うスキャルピングでは、スプレッドの差が利益に直結するため、ブレード口座のメリットを活かしやすいでしょう。
手数料なしで取引したいならスタンダード口座
取引コストをシンプルに管理したい場合は、Zeroスタンダード口座がおすすめです。スタンダード口座は取引手数料(コミッション)が無料で、スプレッドのみで取引できる分かりやすいコスト構造になっています。そのため、毎回の取引で手数料を気にする必要がなく、初心者でもコストを把握しやすいのが特徴です。また、FXだけでなく株価指数やコモディティ、仮想通貨など取扱銘柄も豊富で、幅広い市場にアクセスできます。取引頻度がそこまで多くない裁量トレーダーには、扱いやすい口座タイプといえるでしょう。
少額トレード・初心者はマイクロ口座
少額資金でFXを始めたい方や、リアル口座で取引の練習をしたい方にはZeroマイクロ口座が向いています。マイクロ口座は最小100通貨から取引できるため、通常の口座よりも小さな資金でポジションを持つことができます。さらに最大レバレッジは1000倍と高く、少ない資金でも柔軟なトレードが可能です。取引手数料も無料なので、初心者でもコストを気にせず取引経験を積みやすい環境といえます。ただし、取扱商品はFXや金・BTCなど一部に限定されるため、さまざまな銘柄を取引したい場合はスタンダードやブレード口座の方が適しています。
TitanFXの口座タイプに関する注意点・補足情報
TitanFXでは複数の口座タイプを選べるため、自分のトレードスタイルに合わせた環境を構築できます。ただし、口座タイプにはいくつかの注意点もあります。事前に確認しておくことで、口座選びや取引の際にトラブルを避けやすくなります。
口座タイプの注意点
- 口座タイプは変更できる?(マイクロ口座は追加口座で対応)
- スワップポイントは銘柄ごとに発生
- 長期間利用しないと口座削除(無効化)される
口座タイプは変更できる?(マイクロ口座は追加口座で対応)
口座タイプの変更は、クライアントキャビネットにログインして、ホーム画面の「口座詳細」→「口座設定の変更」をクリックすると変更可能です。希望の口座タイプを選択後、「更新する」をクリックすれば完了です。ただし、スタンダード⇔ブレード口座のみ変更可能で、マイクロ口座から変更はできません。マイクロ口座の場合は追加口座を開設することで他の口座タイプを利用できます。
TitanFXの追加口座開設方法はこちら
追加口座の設定(プラットフォーム、口座タイプ、レバレッジ、ベース通貨、ご紹介者番号、ニックネーム)を入力します。最後に「口座開設」ボタンを選択して追加口座開設完了です。
ご紹介者番号とは:取引量に応じてリベート(キャッシュバック)を受け取れるサービスを提供しているIB業者に割り当てられた識別番号のことです。リベートの利用を希望する場合は、リベート専用の口座開設ページから追加口座用リンクを経由して口座を開設してください。
口座タイプの変更は、クライアントキャビネットへログインしていただき、初めに表示されますホームにて行っていただけます。
引用元:TitanFX 口座タイプの変更
変更をご希望の取引口座番号にあります「口座詳細」をクリック、次の画面で「口座設定の変更」をクリックいただきますと、口座タイプの変更が可能です。
ご希望の口座タイプを選択後、「更新する」をクリックし、変更を確定してください。
ただし、スタンダード⇔ブレード口座のみ変更可能で、マイクロ口座へ(から)変更はできません。
スワップポイントは銘柄ごとに発生する
ポジションを日をまたいで保有すると、スワップポイント(スワップ金利)が発生します。スワップは通貨ペアや商品ごとに異なり、買いポジションと売りポジションでも金額が変わります。また、市場金利や流動性の影響を受けるため、同じ銘柄でもタイミングによって変動することがあります。特に中長期でポジションを保有する場合は、スワップコストが利益に影響する可能性があるため事前に確認しておくことが大切です。スワップポイントはMT4・MT5の取引画面で確認できます。
【毎週更新】TitanFXを含む海外FX業者のスワップ一覧表はこちら
| 通貨ペア | USD/JPY (ドル円) | EUR/USD (ユーロドル) | GBP/JPY (ポンド円) | EUR/JPY (ユーロ円) | GBP/USD (ポンドドル) | GOLD (ゴールド) | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 業者名 | 買(L) | 売(S) | 買(L) | 売(S) | 買(L) | 売(S) | 買(L) | 売(S) | 買(L) | 売(S) | 買(L) | 売(S) |
Pure | 596円 | -1695円 | -1149円 | 403円 | 1円 | -2325円 | -135円 | -1106円 | -308円 | -289円 | -8943円 | 5632円 |
![]() スタンダード | 95円 | -2685円 | -1222円 | 289円 | 81円 | -3674円 | -678円 | -2058円 | -506円 | -548円 | -37506円 | 400円 |
![]() スタンダード | 490円 | -1571円 | -1010円 | 501円 | 655円 | -2175円 | 171円 | -1002円 | -273円 | -315円 | -10382円 | 2081円 |
ILC | 952円 | -4376円 | -1556円 | 77円 | 633円 | -3043円 | -809円 | -11589円 | -786円 | -879円 | -12597円 | 2998円 |
![]() スタンダード | 321円 | -2959円 | -1482円 | 515円 | 491円 | -3621円 | 109円 | -1323円 | -557円 | -463円 | -14824円 | 5958円 |
![]() スタンダード | 549円 | -1647円 | -1142円 | 394円 | 762円 | -2191円 | 238円 | -903円 | -441円 | -721円 | -9697円 | 2157円 |
![]() セント | 0円 | -2210円 | -1176円 | 0円 | 0円 | -2900円 | 50円 | -1500円 | -448円 | -490円 | -12300円 | 0円 |
![]() スタンダード | 1075円 | -2775円 | -1001円 | 158円 | 1307円 | -4475円 | 727円 | -2996円 | -589円 | -469円 | -4279円 | 2661円 |
![]() スタンダード | 0円 | -1440円 | -938円 | 0円 | 0円 | -2190円 | 0円 | -840円 | -210円 | -168円 | -8540円 | 0円 |
![]() エリート | 122円 | -1322円 | -1359円 | 117円 | 42円 | -1442円 | -233円 | -867円 | -533円 | -726円 | -4114円 | -2023円 |
![]() ライブ変動 | 676円 | -1995円 | -1645円 | 141円 | 1050円 | -3785円 | 204円 | -1296円 | -621円 | -674円 | -9044円 | 2548円 |
![]() Standard | 965円 | -1995円 | -1287円 | 647円 | 608円 | -2366円 | 156円 | -990円 | 421円 | -120円 | -6888円 | 3108円 |
※1ロット(10万通貨)あたりのスワップポイントです
※スワップポイントは日々変動します
保有ポジションを翌取引日に持ち越した場合にのみ発生します。スワップは、ロールオーバー時(サーバー時間 23:59 – 0:01)に、取引口座に反映されます。
引用元:TitanFX スワップ
長期間利用しないと口座削除(無効化)される
TitanFXでは、長期間利用されていない取引口座は「無効化」される場合があります。これは口座の解約とは異なり、取引口座のみが使用できなくなる仕組みで、クライアントキャビネット(会員ページ)のアカウント自体は残ります。そのため、すべての取引口座が無効化された場合でも、マイページから追加口座を作成すればいつでも取引を再開できます。なお、無効化された口座を復活させることはできません。取引口座を維持したい場合は、定期的にMT4・MT5へログインしておきましょう。
- 90日以上ログイン・入出金・取引がない
- オープンポジションや予約注文がない
- 口座残高が0以下
※3つの条件をすべて満たした場合、無効化の対象となります。
TitanFXのスプレッド比較と他社との違い
スプレッドを比較する際に重要なのは「表示スプレッド」ではなく、手数料を含めた実質コストで考えることです。TitanFXでは、ブレード口座はスプレッドが非常に狭い代わりに取引手数料が発生し、スタンダード口座やマイクロ口座は手数料が無料でスプレッドの中にコストが含まれています。そのため、単純にスプレッドの狭さだけで判断すると、実際の取引コストを正しく比較できない場合があります。
TitanFXの3口座のコスト構造と選び方
| 口座タイプ | コストの考え方 | 向き | 注意 |
|---|---|---|---|
| Zeroスタンダード | スプレッド | 裁量・低頻度 | ブレードより広め傾向 |
| Zeroブレード | スプレッド+手数料 | スキャル/EA | 手数料を忘れない |
| Zeroマイクロ | スプレッド | 少額練習 | 銘柄が限定、BTCはMT5 |
TitanFXの3つの口座タイプは、主にコストの仕組みが異なります。スタンダード口座とマイクロ口座はスプレッドのみで取引できるため、コストが分かりやすいのが特徴です。一方、ブレード口座はスプレッドが非常に狭い代わりに、FXでは1ロットあたり片道$3.5の取引手数料が発生します。
取引回数が多いスキャルピングやEA運用では、スプレッドの狭いブレード口座の方が実質コストを抑えやすい場合があります。逆に、取引頻度が少ない場合は手数料がかからないスタンダード口座の方がシンプルに管理できます。また、少額トレードや練習目的なら100通貨から取引できるマイクロ口座が向いています。自分の取引回数やロット数、取引時間帯を基準に選ぶことが重要です。
たとえば、同じUSDJPYを1日20回スキャルピングするなら、ブレードの『狭いスプレッド+手数料』が有利になることも。週1回だけなら、手数料ゼロのスタンダードの方が気楽という考え方ができます。少額で試すだけならマイクロでもOKですが、銘柄が限定される点は注意。最終判断は自分の取引時間帯で比べるのが確実です。
他社FX業者とのスプレッド比較
TitanFXが他社と比べてどのくらいのスプレッドを提供しているのか気になりますよね。当サイト海外FX業者のスプレッドと取引手数料を毎週調べて表にまとめているので参考にしてください。TitanFXのスプレッドは他社と比較して狭く、取引コストを抑えてトレードしたい方にはおすすめです。
▼スプレッドと取引手数料を合計した数値を記載
単位:pips
取引手数料:1ドル=0.1pips計算
| 業者名 (口座タイプ) | USD/JPY (ドル円) | EUR/USD (ユーロドル) | GBP/JPY (ポンド円) | EUR/JPY (ユーロ円) | GBP/USD (ポンドドル) | GOLD (ゴールド) |
|---|---|---|---|---|---|---|
(Rawゼロ) | 0.8 スプレッド0.4 手数料0.4 | 0.5 スプレッド0.1 手数料0.4 | 1.2 スプレッド0.8 手数料0.4 | 0.8 スプレッド0.4 手数料0.4 | 0.6 スプレッド0.2 手数料0.4 | 1.4 スプレッド1.0 手数料0.4 |
![]() (KIWAMI極) | 1.1 スプレッド1.1 手数料0.0 | 1.0 スプレッド1.0 手数料0.0 | 2.5 スプレッド2.5 手数料0.0 | 2.1 スプレッド2.1 手数料0.0 | 0.9 スプレッド0.9 手数料0.0 | 2.8 スプレッド2.8 手数料0.0 |
![]() (プロ) | 0.7 スプレッド0.7 手数料0.0 | 0.6 スプレッド0.6 手数料0.0 | 1.9 スプレッド1.9 手数料0.0 | 1.1 スプレッド1.1 手数料0.0 | 0.7 スプレッド0.7 手数料0.0 | 1.9 スプレッド1.9 手数料0.0 |
![]() (ゼロ ) ※当サイト特典 | 0.6 スプレッド0.0 手数料0.6 | 0.6 スプレッド0.0 手数料0.6 | 1.2 スプレッド0.6 手数料0.6 | 0.8 スプレッド0.2 手数料0.6 | 0.8 スプレッド0.2 手数料0.6 | 9.0 スプレッド8.4 手数料0.6 |
![]() (ナノ/テラ) | 0.8 スプレッド0.2 手数料0.6 | 0.8 スプレッド0.2 手数料0.6 | 1.5 スプレッド0.9 手数料0.6 | 1.1 スプレッド0.5 手数料0.6 | 1.0 スプレッド0.4 手数料0.6 | 2.3 スプレッド1.7 手数料0.6 |
(ILC) | 0.6 スプレッド0.1 手数料0.5 | 0.6 スプレッド0.1 手数料0.5 | 1.3 スプレッド0.8 手数料0.5 | 1.2 スプレッド0.7 手数料0.5 | 0.7 スプレッド0.2 手数料0.5 | 2.8 スプレッド2.3 手数料0.5 |
![]() (プロ) | 1.3 スプレッド1.3 手数料0.0 | 1.0 スプレッド1.0 手数料0.0 | 1.8 スプレッド1.8 手数料0.0 | 2.4 スプレッド2.4 手数料0.0 | 1.2 スプレッド1.2 手数料0.0 | 2.8 スプレッド2.8 手数料0.0 |
![]() (プロ) | 1.0 スプレッド1.0 手数料0.0 | 0.6 スプレッド0.6 手数料0.0 | 1.5 スプレッド1.5 手数料0.0 | 1.1 スプレッド1.1 手数料0.0 | 0.8 スプレッド0.8 手数料0.0 | 1.6 スプレッド1.6 手数料0.0 |
![]() (エリート) | 1.7 スプレッド1.7 手数料0.0 | 1.3 スプレッド1.3 手数料0.0 | 3.9 スプレッド3.9 手数料0.0 | 2.5 スプレッド2.5 手数料0.0 | 1.7 スプレッド1.7 手数料0.0 | 7.7 スプレッド7.7 手数料0.0 |
![]() (プロスプレッド) | 1.2 スプレッド0.3 手数料0.9 | 1.3 スプレッド0.4 手数料0.9 | 1.6 スプレッド0.7 手数料0.9 | 1.5 スプレッド0.6 手数料0.9 | 1.6 スプレッド0.7 手数料0.9 | 取り扱いなし |
![]() (ブレード) | 0.9 スプレッド0.2 手数料0.7 | 0.8 スプレッド0.1 手数料0.7 | 2.0 スプレッド1.3 手数料0.7 | 1.1 スプレッド0.4 手数料0.7 | 0.8 スプレッド0.1 手数料0.7 | 2.7 スプレッド2.0 手数料0.7 |
![]() (ECN) | 1.0 スプレッド0.4 手数料0.6 | 0.6 スプレッド0.0 手数料0.6 | 1.5 スプレッド0.9 手数料0.6 | 0.7 スプレッド0.1 手数料0.6 | 0.7 スプレッド0.1 手数料0.6 | 2.1 スプレッド1.5 手数料0.6 |
TitanFXの総合評価・ボーナスキャンペーン情報

総合評価 4.1
- 安全性 4.3
- 取引コスト 4.5
- ボーナス 1.5
- サポート 4.5
- レバレッジ 4.3
- 入出金 4.5
- サイト見やすさ 4.5
| 口座開設ボーナス | なし |
| 入金ボーナス | なし |
| 最大ボーナス額 | ー |
| スプレッド(ドル円) | 0.33pips~ |
| 最大レバレッジ | 最大2,000倍(Zeroマイクロ口座のみ) |
| 最低入金額 | 0円 |
| 日本語サポート | ◎ |
- コストの安さは業界トップレベル
- 世界有数の銀行と同等のサーバー力
- 紛争解決機関に加盟。安全性が高い
極狭スプレッド主義の硬派TitanFX社
ドル円平均0.3pips前後という業界屈指の狭いスプレッドと約定の速さが魅力。最大500倍(少額口座は1000倍)のレバレッジに追証なしのゼロカットが組み合わさり、少ない証拠金でも大きく取引できるのが強みです。入出金はbitwalletや国内銀行が手数料無料で数時間以内に反映し、24時間365日の日本語チャットもあるため資金面とサポート面で安心。一方、口座開設ボーナスや入金ボーナスはなく、スワップも高くありません。低コストでハイレバしたい場合は最大1,000倍のThreeTrader、XMやBigBossのように豪華ボーナスでスタートダッシュを狙いたい方には物足りない半面、取引コストと執行品質を最優先するトレーダーには大きな魅力があります。派手さより実質コストと安定性を重視する人におすすめです。
👑 業者ランキング
| おすすめ | ボーナス | 取引コスト | 対応力 |
|---|---|---|---|
| 9位/70業者 | 16位/70業者 | 3位/70業者 | 3位/70業者 |
NY4直結サーバーのおかげでクリックから約0.05秒で約定、指標時でも滑りは平均0.1pips前後。リクオートを見たことがなく、成行連打でも思ったレートで次々通る。デイトレで数十回回す日でもストレスゼロ。「他社に戻れなくなる」という声が多いのも納得です。
ブレード口座を使い始めてまず驚いたのはスプレッドの薄さ。ユロドル0.0~0.2pips、ドル円0.3pips台が常態で、指標直後でも広がらず約定がピタッと決まる。しかもストップレベル0だから利確も損切りも狙い通り。さらに往復手数料7ドルを足しても実質コストは1pips弱。1日数十回回すと差が積み上がり、月末には「Titanに替えて正解」と実感しています。
新規口座ボーナスも入金ボーナスも基本ゼロ。軍資金を少しでも増やしたい初心者には正直シビアです。XMで3万円もらって遊べた感覚で来ると拍子抜け。損失をボーナスで穴埋めする逃げ道もなく、目先の資金が増えないのはモチベが下がる場面もあります。自己資金が少ないうちは大きく張れず「Titanは上級者向けだな」と感じます。
ドル円買いで持ち越したら受取が想像以上にすくなかった。逆に売りでは支払いが重め。日をまたぐたびにジワリと削られ「ここは短期用だ」と悟りました。高金利通貨ペアも他社に見劣りし、長く握るほどコスト差が積もる印象。ランドやペソを寝かせてスワップを狙うタイプには正直不向き。マイナス幅も大きめで、いちいち調整が面倒でした。
▶詳細記事:TitanFXの口座開設方法|図解で簡単
▶詳細記事:TitanFXの評判は?リアルな口コミを紹介
▶詳細記事:TitanFXのボーナス最新情報
TitanFXの口座タイプに関するよくある質問
【まとめ】自分に最適な口座タイプを選んで取引しよう!
TitanFXの口座タイプは、Zeroスタンダード/Zeroブレード/Zeroマイクロの3種類で、それぞれ「分かりやすさ」「低コスト最適化」「少額練習」と役割がはっきり分かれています。裁量・低頻度で迷いなく運用したいならスタンダード口座、スキャルピングやEAで取引回数が多いならブレード口座、まずは小さく体験して型を作りたいならマイクロ口座が最適です。自分の目的に合う口座タイプを選択してトレード開始しましょう。
口座開設方法は、TitanFX口座開設方法で詳しく解説しているのでご覧ください。
口座開設だけならノーリスク





















