BigBossゼロカット執行までの流れや条件|執行しないケース・注意点まで完全解説

bigboss ゼロカットの新ルールと安全な使い方ガイド

BigBossの特徴のひとつに「ゼロカット制度」があります。相場の急変でロスカットが間に合わず口座残高がマイナスになっても、追証なしで損失をゼロに戻してくれる仕組みです。ただし、BigBossのゼロカットは口座単位ではなくユーザー単位で補填が行われる点や、ボーナス・他口座資金が先に使われるといった独自ルールがあります。本記事では、BigBossのゼロカットの仕組みやルール・ゼロカットまでの流れ・注意点を具体例付きで整理し、「どこまで守られて、どこからは自己責任なのか」を分かりやすく解説します。

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執筆:ThreeTrader Official

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※FXのルールについて、 金融庁金融先物取引法消費者庁もご確認ください。
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BigBossのゼロカットの仕組みと適用ルールを完全解説

BigBossでは、相場急変などでロスカットが間に合わず口座残高がマイナスになった場合、その不足分をBigBoss側が補填し、残高を0に戻すゼロカット制度を採用しています。ゼロカットの仕組みやルールをわかりやすく解説します。

ゼロカットにより追証が発生しない

BigBoss追証なし
出典:BigBoss公式サイト

国内FXでは相場急変でロスカットが滑ると、マイナス分を追証として請求される=借金リスクがあります。一方、BigBossはゼロカットにより、口座残高がマイナスになってもその分を請求せず、入金額以上の損失は発生しません。どれだけ相場が飛んでも「失うのは入れた資金まで」が保証されます。ただし、ゼロカット前提のハイレバ全ツッパを続けると、資金が瞬時に消え、メンタルと判断力を失い、ギャンブル的な取引に陥りがちです。ゼロカットは想定外の急変から身を守る最後の安全装置と捉え、資金管理を前提に活用しましょう。

ゼロカットが発動するタイミングと条件

ゼロカットは常時働く仕組みではなく、口座残高が実際にマイナスになった場合のみ発動します。通常の値動きであれば、証拠金維持率が20%以下になるとロスカットが先に行われ、ゼロカットまで至ることは多くありません。しかし、大きな経済指標の発表や週末の窓開け、突発的な市場混乱時には、ロスカット価格が大きく滑り、決済後にマイナス残高が残るケースがあります。この「ロスカット後にも残ったマイナス」がゼロカットの対象です。つまり、ゼロカットは日常的に使われるものではなく、想定外の急変時にのみ発動する例外的な仕組みだと理解しておくことが重要です。

BigBossのロスカットとは

BigBossでは、含み損の増加によって証拠金維持率が20%を下回るとロスカット(強制決済)が発動します。ロスカットが行われると、保有中のポジションは自動的に決済され、それ以上の損失拡大を防ぎます。

補填処理とゼロカットの違い

BigBossでは、補填処理(Offset)とゼロカットは明確に役割が分かれています。補填処理とは、マイナス残高が発生した際に、同一ユーザーが保有する他口座の現金残高やボーナス(クレジット)を使ってマイナス分を相殺する内部処理のこと。この段階では、BigBossが直接負担するわけではありません。補填処理をすべて行ってもなおマイナスが残った場合にのみ、その残りをBigBossが負担し、残高を0に戻すゼロカットが発動します。一般的に両者をまとめてゼロカットと思われがちですが、実際には「補填処理 → 最終的なゼロカット」という2段階構造になっています。

ユーザー単位で行われる補填ルールの仕組み

BigBossの補填処理は、口座単位ではなくユーザー単位で行われます。対象はスタンダード/プロスプレッド/MASSスタンダード口座で、同一名義の複数口座をまとめて管理します。いずれかの口座がマイナスになると、まず他口座の残高から優先的に相殺し、残高がなくなった後にクレジット(ボーナス)が充当されます。複数のマイナス口座がある場合は、金額が大きいものから順に処理され、同条件なら同通貨・残高が多い・口座開設が古い順で充当されます。すべて相殺してもマイナスが残る場合、または口座が1つしかない場合にゼロカットが実行されます。

プレミア口座・デラックス口座は口座単位処理で、含み益がある場合はゼロカット対象外です。

複数口座に残高やクレジットがある場合の補填処理される順番

①補填が必要な口座の通貨と同じ通貨の口座から優先して充当される
②残高が多い口座から優先的に充当される
③残高が全て無くなった時点で、クレジットが多い口座から優先的に充当される

【具体例】ユーザー単位で補填されるケース

Aさんが以下の口座を保有しているとします(すべて同一名義)。

  • スタンダード口座:残高 −30万円
  • プロスプレッド口座:残高 +15万円(残高)
  • MASSスタンダード口座:残高 +10万円(残高)+5万円(クレジット)

スタンダード口座で相場急変が起き、−30万円のマイナス残高が発生しました。BigBossではまずゼロカットは行われず、ユーザー単位の補填処理が実行されます。

  1. 同一ユーザーの他口座の残高から補填
     プロスプレッド口座の+15万円を充当
     → マイナス残高は −15万円
  2. 残りは別口座の残高を使用
     MASS口座の+10万円を充当
     → マイナス残高は −5万円
  3. 残高が尽きたため、クレジットを充当
     MASS口座のクレジット5万円を使用
     → マイナス残高は 0円

この時点でマイナスはすべて相殺され、BigBossのゼロカットは発生しません。もし他の口座で相殺しきれなかった場合のマイナス分はBigBossがゼロカットで補填されます。

※プレミア口座、デラックス口座は、これまで通り口座単位でゼロカットされます。

引用元:BigBoss公式サイトの追証について

BigBossのゼロカット執行までの流れ

BigBossでは、突然ゼロカット執行されるわけではありません。まずは、一定の証拠金維持率を下回るとロスカットの危険性が高いという通知が来ます。さらに証拠金維持率が20%以下になると通常であればロスカットが行われ、自動的にポジションが決済されますが、相場の急変動などでロスカットが間に合わず口座残高がマイナスになった場合にゼロカットが執行します。

ゼロカットまでの流れ


  • マージンコール:証拠金維持率50%以下
    • BigBossでは、証拠金維持率が50%を下回ると、マージンコールが発生し、メールや取引ツール上の表示などで注意喚起されます。
  • ロスカット:証拠金維持率20%以下
    • マージンコール後に証拠金維持率が20%以下になると強制ロスカット(自動的に全ポジション決済)されます。
  • ゼロカット執行:残高がマイナスになった場合
    • 相場が一気に変動したりなど、ロスカットが間に合わず残高がマイナスになった場合にゼロカットが執行され、マイナス残高がリセットされます。

【ケース別】BigBossのゼロカットの流れ

ケース別のゼロカットの流れをわかりやすく解説します。

1つの口座のみ保有していてマイナス残高になった場合

BigBossで口座を1つだけ保有している状態で、相場急変により残高がマイナスになった場合は、もっともシンプルなゼロカットの流れになります。まず、ロスカット後にマイナス残高が発生すると、口座内に残っているボーナスクレジットがあれば優先的に相殺されます。それでもマイナスが残る場合、最終的にBigBoss側がその差額を補填し、残高は0円に戻されます。ユーザー側で申請や操作は不要で、一定時間後に自動処理されます。入金額以上の損失は発生しません。

具体例:1つの口座のゼロカット

たとえば、スタンダード口座を1つだけ保有し、残高10万円で取引していたとします。相場急変によりロスカットが間に合わず、決済後の残高が−3万円になりました。この場合、他に補填できる口座や資金は存在しないため、BigBossがマイナス3万円を補填し、口座残高は0円に戻されます。追加請求は一切なく、入金額以上の損失は発生しません。

マイナス残高口座と別に、資金やボーナスが残っている口座が複数ある場合

複数口座を保有している場合、BigBossのゼロカットはユーザー単位で処理されます。(※プレミア口座・デラックス口座は口座単位処理)ある口座がマイナスになった場合でも、すぐにゼロカットされるわけではなく、まず他口座に残っている現金残高やボーナスでマイナス分が相殺されます。全口座の資金を使い切ってもマイナスが残る場合にのみ、ゼロカットが実行されます。

具体例:複数口座保有のゼロカット

たとえば、スタンダード口座Aが−5万円、プロスプレッド口座Bに現金残高3万円があるケースを想定します。この場合、ゼロカットは即時実行されず、まず口座Bの3万円が口座Aのマイナス補填に充当されます。結果、口座Aのマイナスは−2万円まで減少します。その後、他に補填できる資金がなければ、この残り2万円のみがゼロカット対象となり、最終的に全口座残高は0円になります。

マイナス口座もプラス口座も複数ずつある場合

マイナス口座・プラス口座が複数ある場合でも考え方は同じで、BigBossはユーザー全体の残高をまとめて精算します。まず、プラス口座の現金残高、次にボーナスを使ってマイナス口座を順番に補填し、ユーザー全体のマイナスを減らします。その結果、すべての資金を使ってもなおマイナスが残った分だけをBigBossがゼロカットで補填します。このため、特定の「勝っている口座」だけを安全に切り離すことはできず、複数口座は実質ひとつの財布として管理されます。※プレミア口座・デラックス口座は口座単位処理のため、ユーザー単位でゼロカット執行されません。

具体例:複数口座保有のゼロカット

たとえば、口座Aが−8万円、口座Bが+4万円、口座Cが+2万円ある場合を考えます。BigBossではユーザー単位で管理されるため、まず口座BとCの合計6万円がマイナス補填に使われます。その結果、口座Aの残りマイナスは−2万円です。この2万円についてのみゼロカットが実行され、全口座の残高は0円になります。

BigBossがゼロカットを執行しない3つのケース

BigBossがゼロカットを執行しない3つのケースを詳しく解説します。ゼロカットがあるから安心と思っていても、ルールを守らないとゼロカットされないケースもあるので注意しましょう。

  • 複数口座での両建て取引を行った場合
  • 指標発表時など急変動だけを狙った取引をした場合
  • BigBossが公平性に欠ける取引と判断した場合

①複数口座での両建て取引を行った場合

BigBossでは、複数口座を使って意図的に「どちらか一方を飛ばす」両建て取引を行った場合、ゼロカットが適用されない可能性があります。たとえば、A口座で買いを全力、B口座で売りを全力といった構図は、負けた口座をゼロカットで処理し、勝った口座の利益だけを残す狙いと判断されやすい取引だからです。ゼロカットは相場急変からユーザーを守る安全装置であり、意図的に損失を業者側へ押し付けるための制度ではありません。そのため、不自然なロット配分やゼロカット前提の超ハイレバ両建ては、制度悪用と見なされるリスクがあり、ゼロカットされないケースもあるので注意しましょう。

②指標発表時など急変動だけを狙った取引をした場合

経済指標発表時のみを狙い、「当たれば大勝ち、外れたらゼロカット」という前提で超ハイレバ取引を繰り返す行為も注意が必要です。指標発表時はスプレッド拡大やスリッページが起きやすく、業者側のリスクも非常に高まります。その時間帯だけ極端にロットを上げ、通常時はほとんど取引しないといったパターンは、公平性に欠ける取引と判断される可能性があります。指標トレード自体が禁止されているわけではありませんが、ゼロカットを前提とした一発勝負のギャンブル的運用は、ゼロカット非適用や利益取消のリスクを高めます。

【具体的な取引例】
  • 指標発表直前だけ極端にロットを膨らませる
  • 通常時はほとんど取引せず、指標の瞬間だけゼロカット前提で賭けに出る
  • 結果として、勝ちトレードは利確・出金、負けトレードはゼロカット任せ

③BigBossが公平性に欠ける取引と判断した場合

BigBossが総合的に見て「公平性に欠ける」と判断した取引も、ゼロカットの対象外となる可能性があります。具体例としては、価格配信の遅れを狙うアービトラージ、システム不具合を突いたエントリー、不自然なタイミングだけを狙う高速売買などが挙げられます。一見通常の取引に見えても、制度やシステムの穴を利用して業者に一方的な損失を与える構造になりがちです。普通の資金管理とロットで取引していれば問題になることはほぼなく、ゼロカットを裏技として使おうとしない姿勢が重要です。

BigBossのゼロカットに関する4つの注意点

ゼロカットの注意点


  • 証拠金(現金)が優先的に補填される
  • 保有口座に1つでもマイナス残高があると出金できない
  • デラックス口座のみ他の口座から補填されない
  • CRYPTOS口座は現物取引のためゼロカット対象外

証拠金(現金)が優先的に補填される

BigBossのゼロカットは、マイナスが出た瞬間にすべて業者が負担してくれる仕組みではありません。まずはユーザーが保有している証拠金(現金残高)が優先的に補填に使われます。証拠金には、マイナスが出た口座だけでなく、同一名義で持つ他口座の残高も含まれます。証拠金ですべて埋められない場合、次にボーナス(クレジット)が充当され、それでも不足する分だけがゼロカット対象となります。つまり「現金 → ボーナス → ゼロカット」という順番が基本です。別口座に資金を置いていても安全とは限らず、ユーザー単位で一括管理される点を理解しておきましょう。

保有口座にマイナス残高があると出金できない

BigBossでは、同一名義の口座のうちどこか1つでもマイナス残高が残っている状態では出金が制限されます。これはゼロカットや補填処理がユーザー単位で行われるためです。たとえ他の口座が大きくプラスでも、マイナス口座の清算が完了していない間は、システム上は精算途中と判断されます。補填処理やゼロカットが完了し、ユーザー全体で残高が整理されて初めて出金可能になります。出金トラブルに見えても、多くは処理待ちが原因です。出金前には全口座の残高状況を確認する習慣が大切です。

デラックス口座・プレミア口座は他口座から補填されない

BigBossのデラックス口座・プレミア口座は、他の口座と異なり口座単位でゼロカットが行われる特別な仕様です。スタンダード口座やプロスプレッド口座では、複数口座をまとめて補填処理が行われますが、デラックス口座で発生したマイナスは、その口座内だけで完結します。他口座の証拠金やボーナスが使われることはありません。「攻め用」と「守り用」で口座を分けたい人には使いやすい反面、デラックス口座内の残高やボーナスは優先的に消費されます。無制限にリスクを取れる口座ではない点は注意しましょう。

具体例:デラックス口座のゼロカット

例えば、デラックス口座に10万円、スタンダード口座に30万円を入金していたとします。デラックス口座で相場急変により決済後残高が-5万円になっても、スタンダード口座の30万円は補填に使われません。デラックス口座内だけでマイナス5万円がゼロカットされ、残高は0円になります。一方、デラックス口座内のボーナスは先に消費される点には注意が必要です。

CRYPTOS口座はゼロカット対象外

CRYPTOS口座は、BigBossが提供する暗号資産の現物取引専用口座であり、FXやCFDのようなレバレッジ取引ではありません。そのため、口座残高がマイナスになる構造がなく、ロスカットやゼロカットの概念自体が存在しません。価格が急落しても起こるのは評価額の減少のみで、追証やゼロカットが発動することはありません。FX/CFD口座とCRYPTOS口座ではリスク構造がまったく違うため、資金の置き場所は明確に分けて考えましょう。

BigBossのゼロカットに関するよくある質問

BigBossでは、どの口座でも必ずゼロカットが適用されますか?

いいえ、すべての口座が対象ではありません。CRYPTOS口座の現物専用口座は口座残高がマイナスになる構造がないためゼロカット対象外です。

BigBossで残高がマイナスになったあと、いつゼロカットでリセットされますか?

口座がマイナスになっても、すぐにリセットされるわけではありません。通常は1日数回の自動処理で順次リセットされ、反映までタイムラグが出ることがあります。1〜2営業日経っても変化がなければ、約款違反がないか確認したうえでサポートに問い合わせましょう。

BigBoss 複数口座で運用しているとき、片方がマイナスになると他口座の資金も減りますか?

はい、その可能性があります。現行ルールではユーザー単位でゼロカットが行われるため、まず他口座の現金残高やボーナスがマイナス補填に使われます。そのうえで、それでも埋まらない分だけがゼロカット対象になります。

BigBoss 指標トレードで大きく負けた場合も、ゼロカットで守られますか?

通常の範囲の取引であればゼロカットが適用されるケースが多いです。ですが、指標前後だけを狙った超ハイレバの一発勝負などは「公平性に欠ける取引」と判断され、ゼロカット対象外となるリスクがあります。

BigBossのデラックス口座でのロスカットとゼロカットは他口座とどう違いますか?

デラックス口座は「口座単位ゼロカット」が特徴で、他の口座から資金補填されません。マイナスが出ても、そのデラックス口座の中だけでゼロカットが完結します。

BigBossのMASS口座でも、ゼロカットはスタンダード口座と同じように働きますか?

多くのMASS口座はスタンダード口座などと同じグループとして、ユーザー単位ゼロカットの対象になります。つまり、MASS口座でのマイナスは他のFX口座の残高やボーナスと一緒に精算されます。

BigBossでゼロカットが行われないと感じた場合、どう対応すればよいですか?

まずはマイナス発生時刻や取引内容、禁止行為に該当しないかを自分で確認しましょう。1〜2営業日待ってもマイナスが解消されない場合、取引履歴を整理してサポートに問い合わせるのが確実です。なお、海外FX業者は金融庁無登録業者のため、トレードは自己責任で行いましょう。

【まとめ】BigBossのゼロカットを正しく理解して安全に使おう

BigBossのゼロカットは、相場急変時に追証を防ぐ強力なセーフティネットですが、無条件で適用される万能制度ではありません。補填は「現金→ボーナス→ゼロカット」の順で行われ、複数口座を持っている場合はユーザー単位で資金が相殺されます。また、両建てや不自然な取引では適用外になる可能性もあります。一方で、デラックス口座やCRYPTOS口座など、例外的な扱いの口座も存在します。ゼロカットを“保険”として正しく理解し、ロット管理と資金管理を前提に活用することが重要なポイントです。ゼロカットが執行されないように証拠金維持率に余裕を持ち、口座的にもメンタル面も安定させることがトレードで勝ち続けるコツです。

外部参照リンク案(一次情報・公的機関)

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